硬く耳障りな高域成分のみをカットし、中域をフラットにするため、楽器本来のサウンドを提供してくれる。
端子先には方向線がマーキングされており、アンプ側の接続目印にはAMP文字、スピーカー側には延長(m)と、色で型番が判別できるようになっております。
型番ごとに黄色ラインが200系、青色ラインが300系、赤ラインが400系となっております。